日々の糸、ブログ

26

10月

2019

女大学

わたしたちが今日ふつう「女大学」と呼んでいるのは、この書の本文を受けついで編まれた教順書類である。

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天文学が1681年に(すい)(せい)の後に流行した時にフォントネル(Fontenelle)に出版された 『世界の多数性についての対話(Entretiens sur la pluralité des mondes)』は、世界のそれぞれの体系についての説明です。

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マクロン=ベナラ事件(Affaire MACRON-BENALLA)に関して、今まで日本語で出された記事を読んで、フランス語での情報と合わせてやや不満が残った気がしたことを切っ掛けに、よりよく日本語でもこの事件について理解できるよう、以下、5つの日本語での記事を元にしていろいろ(へん)(さん)、添削、コメント、情報追加などを試みました。
ベナラ事件によってよりマクロン政権の暗さがある程度に見えて来て、興味があったら、どうぞ、気楽にご覧ください。

作成日付:2018年07月25日、01時39分 | 最新編集:2018年08月05日 00時08分 | copyright © francois-vidit.com

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フランス革命は、一つの出来事として紹介されていることが多いですが、自分から理解しようとすると革命自体がいろんな革命から形成されていることが見えて来ます。
そのなかで、ここでは、あまり知られていないロイヤル革命を紹介します。

このサイトのブログセクションでは、複数の記事でそれを少しづつ明らかにするつもりで出していますので、次のリンクで、その目次を見つけることが出来ます。

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一般に知られている翻訳に不満がありましたので、よりフランス語本文に忠実に改めて翻訳しました。
比較しやすいように、本文と上・下対照的に並べて、註釈を加え新しく翻訳に当たっての自分の選択を説明しています。

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「私はフランス人として、国民代表者として、英国民が嫌いだと申します」!!!
ここでは、英国を悪く言うためではなく、革命者達の代表といえるRobespierre(ロベスピエール)について、彼の人間性の一端を知るために取り上げてみた。

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