
François VIDIT
パリの通訳案内士
フランソワは、名前で、 [fʁɑ̃.swɑ] と発音されます。
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そして、名字は、ヴィディで、 [vidi] となります。
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パリ在住で、日仏通訳士として、15年以上、通訳案内から、逐次通訳各種、翻訳まで、様々な形でのお仕事もさせて頂いています。
東京経由のパリジャン
フランソワ・ヴィディ は、両親と同じく、 パリジャン です。
15歳の時、囲碁がきっかけで、日本文化に目覚め、独学で17歳の時から、日本語を勉強し始めます。
パリ=ラ・ヴィレット国立建築大学 を卒業後、自力で、渡日します。
東京、青山 で日本の最も大きい都市に高級ブランド品の店舗を設計する会社に就職します。
その後、フランスに戻って、通訳に転職します。
案内することは、分かち合うこと!
異なる顔に面したり、出会いの貴重さを感じられたりすることで、自分が慣れている習慣の外側に気づけるのです。そうすると、どこかに、自分の中に、新しい人間性が神秘的に芽生えているのを感じて、自分でも驚きます。
いつの間にか、密かに、それは新しい世界、新しい人間性、新しい自分となります。
ガイドの仕事を越えて、様々な偏見が省かれることで、自分自身が一新され、自分に対しても世界に対しても、より普遍的にいられる様になります。


履歴
資格
通訳案内士番号GC1375538P
所属協会AGIJ
他の言語英語、スペイン語
住所 10, rue Théophraste Renaudot 75015 Paris
御問い合わせ こちら
AGIJ: フランス日本語通訳協会Association des Guide-Interprètes de langue Japonaise ↩